英語プレゼンテーションとミーティングスキルを鍛える
3ヶ月間の実践型ビジネス英語トレーニングキャンプ

英語プレゼンテーションと
ミーティングスキルを鍛える

3ヶ月間の実践型ビジネス英語
トレーニングキャンプ

はじめに

英語を身につけて
どんな人生にしたいですか?

ENGLISH CAMP代表の戸田と申します。伊藤忠商事→カリフォルニア大学(UCLA)にMBA留学→BCG→グロービス講師→2011年に独立、現在カリフォルニアに在住し、戦略コンサルタントをしながらENGLISH CAMPを運営しています。

ENGLISH CAMPは私自身の国際ビジネス経験やMBA留学経験をもとに作った、実践的でユニークな英語トレーニングプログラムです。2017年から開講しています。

英語はコミュニケーションツールです。ツールにはそれを使って達成したい「目的」があるはずです。英語を使って「どんな仕事をしたいのか?」「どんな人生にしたいのか?」を考えて、目的に最適な英語トレーニングを選んでください。

ENGLISH CAMPであなたが自分の可能性に気づき、人生を変えるきっかけになれば嬉しいです。

ENGLISH CAMPとは

本質的な英語コミュニケーションの力を身につけるビジネス英語トレーニングキャンプ

国際ビジネスで大事なのは英語の正しさではなく、「伝わる」ことと「価値提供」です。価値提供がコミュニケーションの本質であると私たちは考えています。ENGLISH CAMPではそのためのコミュニケーション・トレーニングをします。

オンライン x グループ x トレーニング

ENGLISH CAMPはオンラインクラスですので、世界のどこからでも参加できます。レクチャーやマンツーマンレッスンではなく、クラスではひたすら「話す・聞く」の実践トレーニングをします。

ENGLISH CAMPではクラスメートと励まし合い、刺激し合いながら学んでいきます。失敗を歓迎する環境ですので、英語を間違えても恥ずかしくありません。英語を発することに慣れ、恥ずかしさをなくしていきます。最終日に自分の仕事・ビジネスについてのプレゼンテーションを行います。その過程で自分の持つ可能性に気づき、自信を身につけていきます。

ENGLISH CAMPメソッド - 6つの特徴 -

1.英語プレゼンテーションと英語ミーティングスキルを鍛える

ENGLISH CAMPのプログラムでは英語プレゼンテーションと英語ミーティングスキルをトレーニングします。

英語プレゼンテーション、英語ーティングをトレーニングすることで、「聞く」「考える」「話す」というコミュニケーションの総合力を鍛えることができます。

最終プレゼンテーションの例

アメリカ出張でプレゼンする予定があり、それを最終目標にしていました。プレゼンのトレーニングによって、英語スキルが向上しただけでなく、リーダーとしての自分の価値観やメッセージを英語で言語化できたことが大きな収穫でした。

自動車メーカー勤務 Aさん

2.英語を「学ぶ」のではなく「トレーニング」する

私たちは日本人が英語を話せない理由は以下の3つだと考えています。

  • 英語に対する自信がない
  • 文法や単語がすぐに出てこない
  • 話す内容がない

これら3つの話せない原因をなくすために、徹底したインプット・アウトプットのトレーニングを行っていきます。

ENGLISH CAMPと通常の英会話スクールとの違い

ENGLISH CAMPを一言でいうなら、「ビジネス英語のブートキャンプ」です。大変だけど確実に自分の筋肉がついている気がします。みんなで最後まで乗り切って得られた達成感は最高でした。

商社勤務 Iさん

3.目標に向かって一点集中でトレーニングする

ENGLISH CAMPでは「まず1つのことを完璧にできるようにする」ことを大事にしています。その最重要なものとして「1つのプレゼンテーションを完璧にする」ことを目指して、最終プレゼンテーションを全員共通の目標としています。

一つのプレゼンテーションを完璧に仕上げることによって、構成力、語彙力、表現力が向上し、自信が身につきます。

参照:「エッセンシャル思考」

1つの目標に集中する

プレゼンテーションに集中して学習を進めたのは大変有意義でした。自分で調べて準備した単語や言い回しは忘れませんし、発表を繰り返し練習することで、英語の表現やリズムが脳にインストールされました。

システム会社勤務 Eさん

4.英語脳を作る

私たちは、英語の上達量 = 勉強の質 x 勉強の量という「英語上達の公式」に基づき、プログラムを設計しています。勉強の量と勉強の質を確保するために圧倒的な量の宿題に取り組み、3 ヶ月間、脳を英語漬けにします。宿題に取り組むことにより、受講者の英語力は飛躍的に伸びます。

オンラインクラスでは2時間ぶっ通しで英語を「話す・聞く」トレーニング環境を作ります。

英語上達の公式

ENGLISH CAMPでの最大の成果は「いつでも、どこでも、英語学習はできる」ということが認識できたことです。最寄り駅までの通勤時間、電車を待っている間の隙間時間、ちょっとした時間でも工夫次第でいくらでも英語の学習時間に変換できることがわかりました。

コンサルティング会社勤務 Kさん

5.リアルな英語コミュニケーション力を鍛える

国際ビジネスでは「文法の正しさ」や「発音の美しさ」で評価されません。評価されるのは「目の前のトピックに関してどんな価値あることを発言できるか」です。

ENGLISH CAMPでは、自分の仕事やビジネスについて価値ある内容や主張を伝えられるようになります。

そのため、文法や発音の細かな間違いはいちいち訂正しません。英語の正しさに意識が向いている限り、リアルなコミュニケーションの場で話せるようにならないからです。

自分のビジネスについて英語でプレゼンテーションを作成することで、ビジネスそのものを見直すことができました。日本語だと回りくどい説明になりがちなところが、英語で説明すると必然的にシンプルな思考と表現にまとまっていく感触がありました。

デザイン会社経営 Sさん

6.国際ビジネス経験のある日本人がコーチ

ENGLISH CAMPでは、国際ビジネス経験のある日本人がプログラム設計やコーチをしています。「日本人として国際ビジネスに必要な英語」から逆算して、英語を指導しています。

ENGLISH CAMPでは努力を求められます。努力をせずに英語ができるようになる、そんな都合のいい事はない!そう伝え続けられます。そして先生は終始さらりとハードルを上げます。しかも物凄い笑顔で。

外資系システム会社勤務 Yさん

コーチプロフィール

戸田 輝(Akira Toda)- プログラム設計・学習戦略担当

伊藤忠商事にてアジア・アフリカ・シリコンバレーなどで国際ビジネスやクロスボーダーM&Aなどに従事。ボストン コンサルティング グループ(BCG)にて1年間海外ベースの国際プロジェクトのメンバーに。グロービスで英語MBAプログラムの講師およびマーケティングマネージャー。2011年に戦略コンサルタントとして起業。2017年よりENGLISH CAMP(開始時名称は「原宿ビジネス英語塾」)を主宰。

2018年にアメリカに戦略コンサルティング会社を設立。2021年カリフォルニアに移住。現在は日米で会社を経営し、オンラインで「戦略スクール」および「ENGLISH CAMP」を運営。

上智大学外国語学部英語学科卒。カリフォルニア大学(UCLA)にてMBA取得。

日本語・英語での、シンプル、ストレートでわかりやすいコミュニケーションに定評がある。2024年 米国内にて英語でビジネス書を出版。

オルティズ陽妹(ひなせ)- 英語トレーニング担当

13歳にて英語スキルほぼゼロの状態でラスベガスに留学。半年で英語を身につける。18歳でシアトルの大学に留学、ホスピタリティビジネスを専攻。以後アメリカ在住。母国語は日本語。英語はネイティブレベルのバイリンガル。

サンディエゴにてスタートアップの創業者と知り合い、ビジネスに参画。同社のCCO(Chief Communications Officer)として、戦略立案、マーケティング、顧客マネジマネト、セールス、チームマネジメント、サービス開発、DX、UI/UXなどを担当。

副業・プロボノとして、スタートアップのデジタルマーケティング支援や、サンディエゴ現地幼稚園のDXの支援を行う。

自分自身が英語習得に苦労し、また、同僚にも英語に苦労している日本人がいるため、英語学習者の悩みにとことん寄り添えるのが強み。

オルティズひなせ自己紹介動画

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